【一目で分かる】東京美容外科大阪梅田院で受けられるワキガ治療法

東京美容外科大阪梅田院で受けられるワキガ治療についてご紹介します。

東京美容外科大阪梅田院で受けられるワキガ治療

東京美容外科大阪梅田院では、ワキガやワキ汗のニオイが気になる方への効果的な治療法を数多く取り揃えています。

ボツリヌストキシン注射(ボトックス注射)

汗染みが気になったり、ワキ汗のニオイが気になる人には、簡単に施術可能なボツリヌストキシン注射をお勧めしています。

脇の下に注射することでエクリン腺の活動を抑え、汗の分泌を大幅に減らします。

効果は永久的ではありませんが、それでも半年から一年くらいは汗の量を抑えることが出来ます。

東京美容外科大阪梅田院では、2種類のボトックス製剤を取り扱っています。

アラガン

アメリカのアラガン社製の製剤です。元々「ボトックス」という名称自体がアラガンの登録商標ですので、それ以外の製剤はボトックスと呼ぶことはできません。

ボツリヌストキシン製剤は、あまり頻繁に注射すると抗体が出来て効き目が弱くなる場合がありますが、アラガンは製剤の純度が高いため、抗体が出来にくいという特徴を持っています。

厚生労働省の承認を受けた、安全性の高い製剤です。 東京美容外科では1本あたり12,000円〜(税込み)から受けることが可能です。

リジェノックス

リジェノックスは美容整形先進国のKFDA(韓国食品医薬品安全庁)で認可認可されたボツリヌストキシン製剤です。

アラガンとほぼ同等の効果、効用を持っています。
東京美容外科では1本8,000円〜(税込み)から施術を受けることが可能です。また初回限定の方は1本6,800円と格安になっています。

ローラー吸引法

1cmほどの切開部から吸引用のハンドピースを差し入れ、掃除機の要領でニオイの元となるアポクリン腺、エクリン腺を吸い取っていきます。

施術後のニオイ除去率は高いですが、毛細血管や神経網も同時にダメージを受けるため、ダウンタイムが長めの傾向にあります。

また、ある程度の確率で合併症を引き起こす場合があります。施術時間は約60分ほど。術後は最低でも3〜5日程度の脇の下の固定が必要です。

東京美容外科ではローラー吸引法を両脇450,000円で受けることが出来ます。

ドライRF(高周波治療法)

最も新しいワキガ多汗症治療法で、ミラドライやビューホットと同じ原理を用いて行われるワキガ治療です。

通常、ワキガ手術は数ミリから数センチほど脇の下を切開し、アポクリン腺を取り除きますが、ドライRFは皮膚の上から細い針を差し込み高周波を当て、皮下のアポクリン腺やエクリン腺を熱破壊します。

皮膚を切ることがないのでダウンタイムも短く、傷跡が残ることもほとんどありません。 両脇でも15分程度で終わり、体への負担もほとんどないため、新時代のワキガ治療として注目を集めています。

脇の下の固定も必要なければ、入浴制限もありません。仕事をしていて、入院・通院ができない、手術を受けて回復を待つヒマがないなどといった人たちにはピッタリのワキガ治療法と言えます。

東京美容外科では、両脇290,000円でドライRF治療を受けることが出来ます。ミラドライなどと比べても割安な料金設定となっています。

大阪梅田院の口コミや評判は?

洋服の黄ばみや、手足多汗症で外出・デートなどが出来なかった人でも、ボトックス注射で汗を抑えることによって悩みの解消に繋がっているようです。

またリピーターの方が多いのもこの医院の特色です。

医院の住所・電話番号・定休日

〒530-0012 大阪府大阪市北区芝田1-4-14 芝田町ビル6F

TEL:06-6292-8114

営業時間AM10:00〜PM7:00 予約制

大阪梅田院に予約を入れるには?

東京美容外科は予約制ですので、事前に無料カウンセリングの予約を申し込んでおきましょう。

下記の東京美容外科公式サイトからネット上で予約申し込みをすれば、ウェブ会員入会手続きなどの煩わしい手間がかからず、すぐに予約がとれます。

東京美容外科

東京美容外科は東京を中心に全国各県に展開中。 手軽にできるワキガ・多汗症対策のボトックス注射なら、1本6,800円から受けられます。

医院への行き方は?最寄り駅などアクセスを解説

阪急梅田「茶屋町出口」1分。JR大阪駅「御堂筋出口」5分。各線地下鉄梅田駅「5番出口」5分。

アクセス方法

  • 地下鉄5番出口から出ます
  • 地上へ上がったら、スクランブル交差点側へ歩きます。
  • 芝田一丁目のスクランブル交差点をNTTドコモショップの方向へ曲がり、バイパス沿いに直進します。
  • 一階にチケットショップのある「芝田町ビル」の6階が東京美容外科梅田院です。

医院の場所は?地図で紹介